清貧農民・杉山あきら 国会への道㉔ 候補者になって良かったこと!

もちろん候補者活動は大変なこともあるが、良かったことの方が断然多いと思っている。
良かったことを挙げてみると、


*県庁でカメラのフラッシュと注目を浴びながら記者会見、という体験ができた。
*自分のケイタイを初めて持てた。
*プロの写真家にポスター写真を撮ってもらえた。
*毎日、県南部をあちこち訪ね、いろいろな人に出会えた。
*自分のブログや写真、歌などをネットで大々的に見てもらえた。
*自分の名刺、たすき、のぼり旗、宣伝物を作ってもらえた。
*毎日、みなさんに聞いてもらえるように、たくさん歌えた。
*自分の信ずるところをあちこちで声高に言って回れた。
*党の国会議員といっしょに演説し、楽しく会話もできた。
*どこへ行っても「大事な人」として扱ってもらえた。
*美味しい昼食が食べれた。


などがある。
横手での女性のつどいであいさつし、歌を歌ったときなど、何を言っても大ウケしてもらえて、最後に会場を出るときには拍手喝采、「頑張ってー!」「応援してます!」と声援が飛び、幸せの絶頂と思えた。
今までの人生、大勢の人たちから褒められた経験がなかっただけに感激もひとしおであった。まるで僕のあこがれのビートルズになれたかのようだったなあ!

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